Open-e NAS/NAS-XSR/NAS R3 に関する質問と答え
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回答内容 |
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同時アクセス数の制限はありますか?
ありません。
バンド幅の許す範囲内で接続可能です。
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open-e SOHOモデルはIDEディスクサポートとありますが, SerialATA(S-ATA)はサポートされるのでしょうか?
申し訳ありません。
現在、OPEN-E NAS SOHOはマザーボード上のシリアルATAディスクをサポートしていません。
但し、M/B上のICH5や6300ESBの内部PCI RAIDのサポートに関しては
新モデルNASーXSRでサポート予定です。発売時期は12月初旬を予定しています。
このモデルはマザーボードに接続されているSATA、ATAディスクを直接認識してソフトウエアRAIDを
組むことが可能となています。
発売は当ホームページ上で告知させていただきます。
また、発売時に連絡をご希望の方は下記までメールでお知らせ下さい。
このメールアドレスはスパムボットから保護されています。観覧するにはJavaScriptを有効にして下さい
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対応しているRAIDカードや、マザーボードのリストはありますか?
はい。
詳しくはこちらをご覧下さい。
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Open-eNAS/SOHO で、起動時に[L 02 02 02 02 02 02・・・]と表示されます
マザーボードとの相性の問題があります。
こちらまでお問い合わせ下さい。
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Open-eNASでLV、VGを削除したいのですが。
LV、VGの削除方法について
NASサーバー側のアドバンス・コンソールを使用すればLVを削 除可能です。
Ctrl-ALT-X を同時に押した後、enterを押してください。
DeleteLVオプションのFill with Zeros(全部0を書き込んで削除する)がYesになっていると
一度全てに0を書き込むため時間がかかります。
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Opne-eNAS XSRでリモートコンソールの使い方を教えてください。
始めに
PuTTYなどのsshクライアントが必要です。
あらかじめダウンロードしておいてください。
http://www.chiark.greenend.org.uk/%7Esgtatham/putty/download.html
PuTTY の設定は以下の通りです;
NASのIPアドレスをHost NameまたはIP addressフィールドに書き込みます。
Port フィールドにはNAS GUIで設定したのと同じポートを入力します。デフォールトは22222です。
プロトコルはSSHを選択してください。
Terminal-Keyboardでは-VT100+を選択してください。
以上が終わったら
category sessionに戻り Save をクリックします。
その後、Openをクリックしてパスワードを入力します。
ここでユーザー名を
聞かれますので cli と入力してください。
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ACLの設定のデフォルト値がWindowsで設定した時とOpen-eとでは違います。
共有ディレクトリ内のフォルダに対してのACLについては
Opne-eではPOSIX ACLを採用していますのでWindowsでの設定内容と
若干の違いはありますが、問題ありません。
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NAS XSRのアップデートをしたらシリアルナンバーが変わってしまいました。
アップデート時に何らかの理由で変わってしまった可能性があります。
機能的に失われているものは無いと思われますが、
リモートでサポートさせていただければ元に戻すことも可能です。
そのままお使いいただいてもかまいませんが、
OPEN-Eへのユーザ登録などを再度行う必要がございます。
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Open-eNASはジャンボフレームに対応していますか?
Open-e NAS XSR Enterpriseにて対応しております。
設定はコンソール画面で行ってください。
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